一人暮らしならネスカフェバリスタよりドリップバッグの方がおすすめです。

バリスタに悩む費t

一人暮らしですがコーヒーメーカーのバリスタを買おうか検討しています

そこでお尋ねしたいのですが、スーパーなどに売っているドリップバッグとバリスタはあまり変わらないものなのでしょうか?

バリスタは掃除の手間や電力なども要るので、個包装のドリップ式でもいいのかもと思えてきました。。。。

ちなみにコーヒーは毎日一杯か二杯は必ず飲みます。

バリスタネコ
こういった疑問に答えます。

本記事の内容

ドリップバッグとバリスタ、一人暮らしにおすすめは?

インスタントに不満ならドリップバッグを使ってみよう

 

 

ドリップバッグとバリスタ、一人暮らしにおすすめは?

ドリップバッグコーヒーとネスカフェバリスタで淹れるコーヒー、ひとり暮らしの方にはどちらがおすすめなのか解説していきます。

 

ドリップバッグとバリスタ、どれくらい違う?

ネスカフェのバリスタで淹れるコーヒーよりドリップバッグのほうが美味しいと感じる方が多いです。

 

バリスタはあくまでネスカフェのインスタントコーヒーより美味しく淹れるマシン。

ドリップバッグは焙煎したばかりのコーヒーをドリップバッグにしているので、香りや美味しさが保たれています。

香りや美味しさはコーヒー豆から淹れるドリップバッグのほうが上なんです。

 

ドリップバッグにも高級品から1杯20円程度のものまで様々な種類ありますよね。

自分で試したり、レビューなんかをみるとあたりやハズレがあることがわかります。

バリスタだと何種類かのネスカフェのインスタントコーヒーしか試せませんが、ドリップバッグの場合は様々な種類を試すことができるので、自分の好きなコーヒーを探すことも楽しめますよ。

 

コーヒー自体の種類が違うので、香りや美味しさはドリップバッグの方が良いということでした。

では、バリスタを導入するとどのようなメリットやデメリットがあるのでしょうか。

 

一人暮らしでバリスタを導入するメリット・デメリット

一人暮らしでバリスタを導入するメリットは以下です。

・ボタン一つで湯量のちょうどいい「インスタントコーヒー」が淹れられる

・お湯が湧くまでの時間が節約できる

デメリットももちろんあります。

以下が考えられます。

・掃除が面倒(パーツを外して洗浄する必要あり)

・電気代がかかる

・抽出音や飛び跳ねが気になる。

・1度使うとエコパックを使い切るまでほかを試せない

・所詮はインスタントコーヒーである

 

ちょっとデメリットの方が多いのかなと思いますよね。

インスタントコーヒーなんで、もともと簡単じゃないですか。

バリスタで手間をかけるならいっそインスタントから卒業したほうが・・・と思いますよ。

結局バリスタ使うならそのお金でドリップバッグを買ったほうが満足感高いです。(ゴミは増えるけど)

インスタントに不満ならドリップバッグを使ってみよう。

 

インスタントに不満ならドリップバッグを使ってみよう

バリスタを使うならドリップバッグで良いよって話でした。

ドリップバッグを淹れるときに気をつけたいことと、コーヒーマシンがいい人向けにおすすめも紹介しておきます。

 

ドリップバッグを淹れるときに覚えておいてほしいこと

ドリップバッグを淹れるときはインスタントコーヒーのように熱湯を注ぐだけじゃ駄目です。

 

コーヒー豆を使っているので、お湯の温度を90度くらいに調整してやる必要があります。

また、お湯を注いでから30秒程度蒸らす必要もありますので、ちょっと手がかかりますが、こうすることで美味しさは間違いないといえるでしょう。

 

やっぱりコーヒーマシンが欲しいならバリスタよりドルチェグストがおすすめ

コーヒーマシンがほしいならバリスタではなくドルチェグストを買いましょう

 

バリスタはインスタントコーヒーでしたが、ドルチェグストはレギュラーコーヒーです。

街カフェのクオリティーを家で楽しむことができますので、インスタントから移行すると満足度はかなり高いはず。

買うならこっちがおすすめです。

ドルチェグストに興味がありましたらこちらもみてみてください。

家でもカフェで飲むような香り高いアイスコーヒーを飲みたい方へ

 

バリスタネコ
冷たいコーヒーを家庭で淹れる一番いい方法のお知らせです。

暑い夏は暖かいコーヒーよりも、冷たいコーヒーに限りますよね。

 

UCCドリップポッドというコーヒーマシンが使用すると、アイスコーヒーに特化した抽出モードがあるので、簡単かつ、カフェで飲むような美味しいアイスコーヒーをおうちで飲むことができます。

 

家でもコーヒーが飲みたい人
いやいや、実際は味が微妙だったり、掃除や処理が面倒なんじゃないの?

 

バリスタネコ

そう思われる方もいると思いますが、ドリップポッドはひと味違うんです。

 

このドリップポッドですが、老舗コーヒーブランドである、UCC上島珈琲が手掛けているコーヒーマシンです。

そのため、カフェで飲むのと同じくらい美味しいコーヒーを簡単に自宅でいただけちゃうんです。

また、掃除やメンテナンスも、他のアイスコーヒーを淹れる方法と比べるとほとんど不要で、やることはグラスを洗うことくらい。

 

アイスコーヒーを作る方法を比較するとUCCドリップポッドの凄さがわかる

そもそも自宅でアイスコーヒーを淹れるとなると

  • コーヒーマシン(ドリップポッドなど)を使う
  • ハンドドリップに氷を淹れたり
  • コーヒーバックを水に浸して作る

 

といった方法がありますよね。

さて、おうちで飲むアイスコーヒーの淹れ方として、どれが良いのでしょうか。

 

 

バリスタネコ

正しく淹れるとどれも美味しく飲めるので、良し悪しは無いのです。

ただ、利便性・簡易性を考えるとコーヒーマシンを使うことをおすすめします。

 

ハンドドリップは手間がかかりますし、ホットコーヒーと分量が変わるので味わいのバランスが取りにくいです。

麦茶のようにパックに浸す方式は1日かかるのですぐ飲めない。

その点コーヒーメーカーを使うと一定量の抽出を簡単に行ってくれるので簡単に美味しいアイスコーヒーを飲むことができます。

 

一口にコーヒーメーカーと言っても、色々あって、どれを選べば良いか迷います。

バリスタネコ
そんな方にこそ、カプセル式コーヒーマシンがおすすめなんです。

コーヒーメーカーには

  • 粉をいれるお馴染みのタイプ
  • 専用カプセル入れるカプセル式

があります。

 

カプセル式コーヒーマシンは、お馴染みのコーヒーメーカーに比べ、抽出時間が十分の一以下で圧倒的に短く、計量等もないので簡単。

専用カプセルを使うので、自由度は下がりますが、普通にコーヒーを飲むなら何も困ることはありません。

 

そして、そんなカプセル式コーヒーマシンの中で、UCCドリップポッドは唯一、アイスコーヒーを淹れるための機能もついているのです。

もちろん冬場はホットコーヒーを淹れるのに大活躍してくれますから、UCCドリップポッドは夏の時期特におすすめなんです。

 

ここまで紹介したアイスコーヒーの作り方評価をまとめてみました。

UCCドリップポッド コンビニコーヒー ハンドドリップ(急冷法) コーヒーバックに漬ける 普通のコーヒーメーカー
美味しさ
手間・工程

(買いに行く必要あり)

抽出時間 ×
価格
総評 自宅で簡単に美味しい

コーヒーが飲める!

美味しいけど

コストと買いに行く手間が

美味しく淹れる技術が必要 簡単だけど飲むまでに

時間がかかる

アイスコーヒー専用で

淹れることができない

 

私は元コーヒー店員で、コーヒーには若干うるさい人間ですが、ドリップポッドのアイスコーヒーが簡単かつ30秒程度で作れちゃう、かつ美味しいので夏はドリップポッド一台で乗り切っています。

 

ドリップポッドになれると少なくともペットボトルや缶のコーヒーを飲む気はなくなっちゃいます。

 

ドリップポッド使うなら世界のコーヒーお届け便が必須

家でも美味しいアイスコーヒーが飲みたいので興味があります。

お得に使う方法も教えてください!

 

バリスタネコ
ドリップポッドを使うなら世界のコーヒーお届け便という定期購入サービスがかなりお得です。

ドリップポッドを使うなら世界のコーヒーお届け便という定期購入サービスが圧倒的にコスパ◎

 

定期購入ではありますが、約16,000円もトータルでお得になるサービスだからです。(詳細はドリップポッド公式参照)

 

しかも、今なら新しくドリップポッドを申し込んだ方限定で、

初回1,600円の割引や、お試しカプセルがついてくるなど特典豊富となっていてかなりお得。

詳しい内容はUCCドリップポッド世界のコーヒーお届け便(公式)をチェックしてみてください。

 

 

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