悩んでいる人ネスプレッソにはオリジナルとヴァーチュオの2種類あるようですが、それぞれの特徴と違いが知りたいです。
自分に向いているのはどっちか知りたいです。
バリスタネコこういった疑問に答えます。
・ネスプレッソヴァーチュオとオリジナルの明確な違い
・それぞれの特徴
・ヴァーチュオとオリジナルどちらを買えば良いのか
・ヴァーチュオとオリジナルをお得に購入する方法
ネスプレッソを買おうかな・興味があると思ったときに「はたして、『ヴァーチュオ』と『オリジナル』どっちが良いんだろう?」と悩む方は多いです。
しかし、自分がどのようなコーヒーを家で飲みたいか考えてみると、迷う必要がないことがわかります。
本記事では、『ヴァーチュオ』と『オリジナル』を比較しどちらを選べばいいか解説しています。
ただ比較するだけではなく、お得に買える情報も紹介しますので、最後まで見ていただければと思います。
【結論】ネスプレッソはヴァーチュオとオリジナルどっちを選ぶか

詳細なデータの比較は以下の表を参照ください。
| 名前 | ヴァーチュオ | オリジナル |
| 見た目 | ![]() | ![]() |
| 抽出方法 | 遠心力式 | 圧力抽出 |
| コーヒーレシピ数 | 5 | コーヒー3・ミルク系6 |
| ミルクの使用 | △(アップのみ一部対応) | 〇 |
| 抽出サイズ(コーヒー) | 最小 40ml 最大 535ml | 最小 40ml 最大 230ml |
| カプセルの種類 | 39 | 41 |
| コーヒーの味わい | レギュラーコーヒー寄り | エスプレッソ |
| マシンの種類 | 5 | 7 |
| 価格(最安マシン) | 17,600円 | 17,600円 |
バリスタネコポイントは赤字部分(レシピ数・サイズ・味わい)です。
ネスプレッソとヴァーチュオの選び方について、結論から言ってしまうと以下の通りになります。
以上のようにニーズが異なります。
では、それぞれのマシンの特徴から解説していきます。
ヴァーチュオの特徴とは?

ネスプレッソヴァーチュオの特徴は次の3つになります。
・クレマを楽しむコーヒーというコンセプト
・抽出方法の違い ※新抽出方法(セントリフュージョン)採用
・カプセルの大きさが5種類
順番に紹介していきます。
本記事では掲載しきれないヴァーチュオのポイントは『ネスプレッソヴァーチュオはまずい?買って後悔しないポイントとは?』のページにて解説しています。

ヴァーチュオのコンセプト:クレマを楽しむとは

ヴァーチュオはクレマ(コーヒーの泡)を一緒に味わうコーヒーで、エスプレッソや普通のレギュラーコーヒーとも違った新触感コーヒーです。
泡による柔らかい口当たりと、香りが際立つことで新しいコーヒーとなっています。
革新的な抽出技術:セントリフュージョンとは?
クレマを立たせるため、抽出方法も新抽出方法を採用。
従来のネスプレッソは圧力抽出と呼ばれる方法を用いていましたが、ヴァーチュオでは遠心力を用いた抽出方法が使われています。
コーヒーバリエーションとカプセル

ヴァーチュオシリーズはクレマのほかにも、様々なサイズがあるのも特徴です。
カプセルのサイズ(淹れられるコーヒーの容量)は5種類あり、それぞれ様々な種類があります。
エスプレッソサイズからマグカップ、水筒サイズ以上のカラフェサイズまであり、少量飲みたいシーンからたくさん飲みたいシーンまで、幅広く対応可能です。
ネスプレッソオリジナルの特徴とは?

ネスプレッソオリジナルの特徴は次の3つになります。
・伝統的なエスプレッソを楽しむことができる
・カプセルサイズは1種類
・ミルクメニュー(カフェラテ・カプチーノ)を手軽に楽しめるマシンもある
簡単に紹介していきます。
こちらも本記事では掲載しきれないない内容は『ネスプレッソは買って後悔しない?絶対に知っておきたいことまとめ』のページにて解説しています。

伝統的なエスプレッソをカプセルで

本格的なエスプレッソをカプセルコーヒーで楽しめる。これがネスプレッソのコンセプトです。
そのため、ネスプレッソはコーヒーの中の1ジャンルである、エスプレッソを抽出するマシン。
エスプレッソの抽出はヴァーチュオでも触れましたが、圧力抽出と呼ばれる方法です。
カプセルサイズは1種類

ネスプレッソのカプセルサイズは1種類。
コーヒーのサイズはエスプレッソをベースとし、湯量の調節で淹れるため、1種類なんです。
ちなみにカプセルの種類は30近くあるので、「飽きるんじゃないか・・・」という心配は不要です。
ミルクメニューを手軽に楽しめるマシンも
エスプレッソといえば、豊富なミルクメニューです。
カフェラテやカプチーノなど、コーヒーの飲み方としては定番ですよね。
これらは、エスプレッソがベースとなっている飲み物で、普通のコーヒーでは淹れられません。
ネスプレッソの一部マシン(ラティシマシリーズ)を使えば、カフェラテやカプチーノもボタン一つで簡単に淹れることができます。
ヴァーチュオとオリジナルを徹底比較

ヴァーチュオとオリジナルを徹底的に比較していきます。
比較表はこちら
| 名前 | ヴァーチュオ | オリジナル |
| 見た目 | ![]() | ![]() |
| 抽出方法 | 遠心力式 | 圧力抽出 |
| コーヒーレシピ数 | 5 | コーヒー3・ミルク系6 |
| ミルクの使用 | △(アップのみ一部対応) | 〇 |
| 抽出サイズ(コーヒー) | 最小 40ml 最大 535ml | 最小 40ml 最大 230ml |
| カプセルの種類 | 39 | 41 |
| コーヒーの味わい | レギュラーコーヒー寄り | エスプレッソ |
| マシンの種類 | 5 | 7 |
| 価格(最安マシン) | 17,600円 | 17,600円 |
見ていただければ、あなたにどっちが向いているかわかるでしょう。
マシンの値段で比較
マシンの価格を比較しましょう。
ヴァーチュオのマシン価格は以下の通りです。
| ポップ | 17,600円 |
| ポップ プラス | 21,340円 |
| ネクスト | 20,900円 |
| ネクストプレミアム | 25,300円 |
| ネクストデラックス | 27,500円 |
| アップ(新機種) | 39,600円 |
機能制限のあるヴァーチュオポップが最安値で17,600円です。
制限のないヴァーチュオネクストが20,900円になります。
2026年5月には新フラッグシップ機「ヴァーチュオ アップ」(39,600円)が登場しました。約3秒で抽出準備が完了する高速加熱機能に加えて、後述する「コーヒークリエーションズ モード」を搭載しているのが最大の特徴です。
ネスプレッソオリジナルの価格は以下の通りです。
| イニッシア | 17,600円 |
| エッセンサミニ | 19,800円 |
| ピクシーツー | 20,900円 |
| シティズプラチナム | 30,800円 |
| ラティシマワンプラス | 37,400円 |
| グランラティシマ | 48,400円 |
| アトリエ | 45,100円 |
シンプルな機能のみのイニッシアは17,600円から。
ミルク機能がついているマシンはラティシマ・ワン・プラスが最安で37,400円になっています。
最安マシンで比較すると17,600円同士なので、エントリー機の価格差はほぼありません。
なお、ネスプレッソ、ヴァーチュオともに基本は定価販売になります。
エントリー機の価格差はほぼなく、ミルク対応機まで含めるとどちらも似た価格帯です。
カプセルの見た目とサイズが異なる
カプセルの見た目・サイズは大きく異なります。
互換性はないのでご注意ください。
ネスプレッソ用のカプセルは一種です。

対してヴァーチュオは5種あります。
この違いは味と抽出時の量に反映してきます。
コーヒーの味の雰囲気を比較
コーヒーの味わいを一言で言えば
ヴァーチュオはレギュラーコーヒー風
ネスプレッソは本格的なエスプレッソで、濃厚な味わい
になります。
好みというより、どういうコーヒーを飲むかということが重要です。
普段使いしやすいのはヴァーチュオですね。
できるコーヒーの量で比較
抽出するコーヒーを比較します。
ヴァーチュオには5種類の抽出量があります。

ポイントはそれぞれカプセル内のコーヒーの量が異なる点。
つまり、カプセルごとに規定量がチューニングされているということです。
バリスタネコヴァーチュオはバーコードを読み取り自動抽出です。
一方ネスプレッソはカプセル内部のコーヒー量に差はありません。
お湯の量で調整するタイプです。
なお、ネスプレッソはマシンによって異なりますが、いわゆるブラックコーヒーはエスプレッソとルンゴサイズの2種類が基本です。
ヴァーチュオの方が優位でしょう。
作れるコーヒーの種類を比較
作れるコーヒーの種類ですが、ヴァーチュオは基本的にブラックコーヒー中心です。
ただし2026年5月発売の新機種「ヴァーチュオ アップ」には「コーヒークリエーションズ モード」という専用ボタンが搭載され、牛乳や植物性ミルク(豆乳・アーモンドミルク・オーツミルク)を使ったレシピや、アイスレシピに適した濃厚な抽出ができるようになりました(※対応カプセルには一部制限があります)。とはいえ、カフェラテやカプチーノをワンタッチで作れる専用メニューが揃っているわけではなく、あくまで「濃いめに抽出してミルクと合わせやすくする」機能である点には注意が必要です。
一方、ネスプレッソはマシンにもよりますが、ミルクを使ったコーヒーを淹れることができます。
以下はネスプレッソグランラティシマの作れるメニューになります。

カフェラテやカプチーノなどですね。
そのため、人によってはネスプレッソの方が優位かもしれません。
カフェラテやカプチーノなど、複数のミルクメニューをワンタッチで手軽に楽しみたいならネスプレッソが優位です。一方、普段はブラックコーヒー中心で「たまに濃いめに淹れてミルクを足したい」程度であれば、ヴァーチュオ アップの「コーヒークリエーションズ モード」でも代用できる場面が増えてきています。
使い続けたときのコスパを比較
コスパ自体はほとんど変わりません。
しかし、どのカプセルを選ぶかによって1杯あたりの値段が若干異なります。
なので、出来上がり量がカプセルによって異なるヴァーチュオの方が高くなるかもしれません。(マグサイズを飲む場合)
コスパはあまり変わらないと言って良いでしょう。
ヴァーチュオとオリジナルそれぞれの口コミ評価

ヴァーチュオとオリジナルについて、実際に使用しているユーザーの代表的な口コミを集めました。
参考になりますよ。
ヴァーチュオの口コミ
オリジナルの口コミ
【実機レビュー】実際に使って感じた違い
ここからは、実際にヴァーチュオとオリジナルの両方を使用して感じた違いを紹介します。
抽出音の違い
ヴァーチュオは遠心力で回転するため「ウィーン」という音が抽出の間続きます。
オリジナルは圧力抽出のため「ブブーッ」といった音が抽出の間続きます。
音自体は同じような音なのですが、ヴァーチュオの方が抽出時間が長いため、若干音が出ている時間が長いです。
掃除のしやすさ
マシンの形状は異なりますが、シンプルなモデルであれば双方に違いはありません。
ただし、ネスプレッソのミルクが使用できるタイプは掃除が少し面倒かもしれません。
置いたときのサイズ感
ヴァーチュオの方が一回り大きいです。
普通のキッチンスペースに置くのであれば気にならない差ですが、あなたがもし独身用アパートなどのコンパクトなキッチンや机の脇やリビングの隅に配置する予定であれば要注意かもしれません、
コンパクトさを求めるならばネスプレッソになるでしょう。
診断チャート:あなたに向いているのはどっち?
3つの質問に答えるだけで、あなたに向いているシリーズがわかります。
A. レギュラーコーヒーのようにあっさり飲みたい → ヴァーチュオ寄り
B. エスプレッソのように濃厚な味が好き → オリジナル寄り
A. ほとんど飲まない、たまにで良い → ヴァーチュオ寄り(アップならコーヒークリエーションズ モードで対応可)
B. カフェラテ・カプチーノを頻繁にワンタッチで楽しみたい → オリジナル寄り
A. マグカップにたっぷり(最大535ml)飲みたい → ヴァーチュオ寄り
B. カップ1杯(最大230ml程度)で十分 → オリジナル寄り
Aが多かった方はヴァーチュオ、Bが多かった方はオリジナルが向いています。迷ったら、下の比較表も参考にしてください。
ヴァーチュオとオリジナルの比較表はこちら
| 名前 | ヴァーチュオ | オリジナル |
| 見た目 | ![]() | ![]() |
| 抽出方法 | 遠心力式 | 圧力抽出 |
| コーヒーレシピ数 | 5 | コーヒー3・ミルク系6 |
| ミルクの使用 | △(アップのみ一部対応) | 〇 |
| 抽出サイズ(コーヒー) | 最小 40ml 最大 535ml | 最小 40ml 最大 230ml |
| カプセルの種類 | 39 | 41 |
| コーヒーの味わい | レギュラーコーヒー寄り | エスプレッソ |
| マシンの種類 | 5 | 7 |
| 価格(最安マシン) | 17,600円 | 17,600円 |
ヴァーチュオとオリジナルどっちを買うべきか

どちらが買いなのかは求める役割によって変わってきます。
まとめると以下のようになります。
・エスプレッソよりレギュラーコーヒーが飲みたい人
・マグカップサイズでブラックコーヒーを飲む目的な人
・水筒にコーヒーを入れたい人
エスプレッソが飲みたい人
カフェラテやカプチーノが飲みたい人
ハンドドリップと併用したい人
大きな違いはエスプレッソかレギュラーコーヒーかということです。
マグカップでコーヒーを飲むならヴァーチュオがおすすめ
レギュラーコーヒー(いわゆる普通のコーヒー)を飲むためのマシンが欲しいという方にはヴァーチュオをおすすめします。
ヴァーチュオはレギュラーコーヒーを抽出するマシンであるのに対し、ネスプレッソはエスプレッソマシンだからです。
ネスプレッソは少量のエスプレッソ抽出に長けているため、マグカップサイズで飲みたい方だと物足りないでしょう。
よって、マグカップなどでコーヒーを飲む用途ではヴァーチュオがおすすめです。
家でエスプレッソを入れたいならオリジナルが良い
エスプレッソ目的でマシンを使いたい方はネスプレッソがおすすめです。
伝統的な圧力抽出はもちろん、全約40種のカプセル全てがエスプレッソ用だからです。
ヴァーチュオのカプセルにもエスプレッソ用はありますが、多くはないです。
なぜなら、目的が異なるからです。
よってエスプレッソ目的の場合はネスプレッソオリジナルを選びましょう。
ネスプレッソオリジナルに興味がある方は、『【2023最新比較】ネスプレッソのマシンごとの違い・おすすめを解説』もチェックしてみてください。
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ヴァーチュオとオリジナルのお得な購入方法は?

ネスプレッソヴァーチュオをお得に購入する方法をご紹介いたします。
基本は以下の3点になります。
・ヴァーチュオを買うならネクストで十分
・Amazonのセール狙い
・購入特典コードを利用し、カプセルをタダで手に入れる
順番に説明していきます。
- 無料レンタルはないの?
数年前にコインプログラムというサービスや無料レンタルがありましたが、現在は廃止されています。
有料レンタルならRentioで可能です。(ただしused品なので注意)
Rentioでのレンタルは使い続けることを考えると割高。
3か月だけ使いたい・3か月お試ししたいという方にはおすすめです。(短期間での利用は割高)
ヴァーチュオを買うならネクストで十分

Amazonのタイムセール・プライムデーを狙う

ネスプレッソは基本的に定価販売なので、安く購入するのは難しいです。
しかし、Amazonのタイムセールやポイント増のタイミングなら、実質安く購入することが可能です。
ランダムでやっているようなので、運が良ければ安く購入することができます。
プライムデーの時なんかもおすすめですよ。
楽天市場での購入もおすすめ
普段から楽天市場を利用している方は、楽天でのまとめ買いもおすすめです。
楽天お買い物マラソンや5と0のつく日など、ポイントアップのタイミングで購入すると実質的にお得になります。
公式サイトなら当サイト限定クーポンあり
安く買うと同時に安心して購入したい方は公式サイトからの購入がおすすめです。
・購入時送料が無料
・ウェルカムオファー(割引購入がある)
・クーポンコード入力でネスプレッソならカプセル2本・ヴァーチュオならカプセル3本無料で貰える
条件に応じてカプセルが貰えるコードは”JP9453”になります。
Amazonと比べて安かったらどうぞ。(カプセル1本あたりの価格=約1000円)
よくある質問
ヴァーチュオとオリジナル、カプセルの使い回しはできますか?
できません。抽出方法・カプセル形状が異なるため互換性はなく、それぞれ専用のマシンが必要です。購入前に必ずどちらのシリーズか確認しましょう。
初めて買うならヴァーチュオとオリジナル、どちらが無難ですか?
普段レギュラーコーヒーに近い味を飲みたい方、マグカップでたっぷり飲みたい方はヴァーチュオ、エスプレッソやカフェラテなど濃いめの味わいを楽しみたい方はオリジナルが向いています。迷ったら記事冒頭の比較表を参考にしてください。
ランニングコスト(カプセル代)に差はありますか?
1杯あたりのカプセル価格は大きくは変わりません。ただしヴァーチュオでマグサイズを選ぶ場合は消費量が増えるため、飲み方によってはやや割高になることがあります。
両方のシリーズを併用することはできますか?
マシンを2台用意すれば併用は可能です。気分によってエスプレッソとレギュラーコーヒー寄りの味を使い分けたい方は、両方揃えるのも一つの選択肢です。
ヴァーチュオでもミルクメニューは作れますか?
2026年5月発売の「ヴァーチュオ アップ」であれば、「コーヒークリエーションズ モード」により牛乳や植物性ミルクを使ったレシピに対応できます。ただし、カフェラテやカプチーノを専用ボタンでワンタッチ抽出できるオリジナルシリーズのミルク対応機(ラティシマ・ワン・プラスなど)とは仕組みが異なり、あくまで「濃いめに抽出してミルクと合わせる」タイプです。本格的にミルクメニューを頻繁に楽しみたい方はオリジナルのミルク対応機、たまにミルクを足す程度で良い方はヴァーチュオ アップも選択肢になります。
まとめ
ネスプレッソオリジナルとヴァーチュオの違い(比較表を見返す)
比較表はこちら
| 名前 | ヴァーチュオ | オリジナル |
| 見た目 | ![]() |
![]() |
| 抽出方法 | 遠心力式 | 圧力抽出 |
| コーヒーレシピ数 | 5 | コーヒー3・ミルク系6 |
| ミルクの使用 | △(アップのみ一部対応) | 〇 |
| 抽出サイズ(コーヒー) | 最小 40ml 最大 535ml |
最小 40ml 最大 230ml |
| カプセルの種類 | 39 | 41 |
| コーヒーの味わい | レギュラーコーヒー寄り | エスプレッソ |
| マシンの種類 | 5 | 7 |
| 価格(最安マシン) | 17,600円 | 17,600円 |
・エスプレッソよりレギュラーコーヒーが飲みたい人
・マグカップサイズでブラックコーヒーを飲む目的な人
・水筒にコーヒーを入れたい人
・エスプレッソが飲みたい人
・カフェラテやカプチーノなどのミルク系コーヒーが飲みたい
・既にコーヒーメーカーやハンドドリップの道具を持っている
マシンの購入先はAmazonと公式Webサイトを比較し、安い方で。
同じ値段ならネスプレッソ公式Webサイトをおすすめします。










