職場にアイスコーヒーを持参するときの注意点とおすすめの水筒

コーヒー好きの人

節約のためにアイスコーヒーを職場に持参したいです。

なにか気をつけることはありますか?

 

バリスタネコ
こういった疑問にお答えします。

本記事の内容

職場にアイスコーヒーを持参する方法と気をつけたいこと

アイスコーヒーを持ち込むおすすめの水筒

 

  • ボタン一つでカフェクオリティのアイスコーヒーが自宅で飲める!
  • 1杯あたり約78円から。コンビニやカフェより安い!
  • もちろんホットコーヒーもカフェレベルが自宅で楽しめる。

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職場にアイスコーヒーを持参する方法と気をつけたいこと

職場にアイスコーヒーを持参する方法といえば、買ったペットボトルや缶を持ち込む以外にも水筒で持ち込むということも多いのではないでしょうか。

今回はそんな水筒での持参について解説していきます。

 

コーヒーを水筒で持参する際に気をつけたいこと

コーヒーを水筒で持参するとコンビニや自販機で購入するのと比較して経済的にお得ですから、水筒で持参しようと考えるかたも多いと思います。

しかし、持ち込みの際には注意点がいくつか存在します。

ホットコーヒーもアイスコーヒーも注意点がありますので、あわせて紹介すると次の点が挙げられるんです。

 

  • ミルクを入れたときに腐敗や分離のリスク
  • 水筒が不衛生になる
  • コーヒーが酸化が進むことでまずくなる

 

夏場であれば、ミルクをコーヒーに入れて長時間常温経過してしまうと、傷んでしまうことが考えられますよね。

水筒についても、きちんと洗浄できれば問題ないですが、水やお茶に比べてコーヒーを入れて使ったほうが酸性の飲み物であるため、不衛生だったり、消耗が激しくなることが考えられます。

また、コーヒーは長時間熱や空気に晒されると嫌な酸味が出てまずくなってしまいます。

 

ただし、こういったリスクを恐れるのは夏場のホットコーヒーなのかなと思います。

アイスコーヒーであれば、衛生面だけ気をつけていれば割と美味しくコーヒーを飲むことができますし、ミルクに関しては入れなければいいだけの話ですからね。

 

アイスコーヒーの持ち込みならさほど気にすることでもないのかなと思います。

 

コーヒー用に水筒を持参するメリット

コーヒー用に水筒を持参すると、節約になる・美味しく淹れたコーヒーが味わえるといったメリットがあります。

 

家でコーヒーを淹れた場合は通常ドリップしても1杯30~50円程度だと思います。

インスタントコーヒーを使えば10円程度なんでかなり安くすませることができますね。

しかし、コンビニや自販機などで買えば100円以上しますし、カフェに行けば500円程度してしまいます。

節約効果は大きいでしょう。

 

また、缶コーヒーなどはあまり美味しくないと私は思っています。(個人差がありますが・・・)

高いお金を払って缶コーヒーを飲むのであれば、家で淹れたアイスコーヒーのほうが美味しいと私はおもいます。

 

アイスコーヒーを持参する際におすすめの水筒

Stainless and tumbler cup on wooden background

ホットコーヒーは職場でも淹れやすいと思いますが、アイスコーヒーとなると家から持参という形になってしまうという人も多いと思います。

そんなアイスコーヒーを持参する際におすすめの水筒と、持参する際に美味しいコーヒー淹れる方法を紹介しますので、もう少しお付き合いください。

 

持参用の美味しいコーヒーの淹れ方

水筒用のアイスコーヒーですが、まさかインスタントコーヒーの粉を水筒に淹れてお湯や水で溶いているだけ

なんて方はいませんか?

アイスコーヒーは美味しく淹れることができる方法があるんですよ。

毎朝ホットコーヒーを冷やすのも良いかもしれませんが、おすすめは水出しコーヒーを作って持っていくこと。

麦茶を作る要領で事前に仕込んでおくだけなので、毎朝は楽ちん。

こちらの記事で解説していますので、気になる方は見てみてください。

水出しコーヒーとアイスコーヒーの違いを解説します。

 

コーヒーの持ち込みにおすすめの水筒

職場にコーヒーを持参する際のおすすめ水筒をご紹介します。

本記事で紹介する水筒は次の3種類になります。

  • カファコーヒーボトル
  • カファコーヒータンブラー
  • サーモスステンレススリムボトル

 

順番に解説していきます。

 

カファコーヒーボトル

家でアイスコーヒーを淹れて持参したい方におすすめなのがカファのコーヒーボトルです。

こちらはコーヒーを美味しく飲める水筒というキャッチフレーズで作られた商品。

匂い移りがしにくく、飲み口が広いので熱いコーヒーが飲みやすいのももちろん大きい氷も入れることができるので、アイスコーヒーにもぴったりです。

ボトル内面にテフロン加工が施してあるため、耐用回数もしっかりしていますし、真空構造のため、当然保温と保冷はしっかりやってくれる水筒です。

 

カファコーヒータンブラー

職場など持ち出し先や自宅使用の場合はカファコーヒータンブラーをおすすめします。

水筒ではないので、中に飲み物をいれてバッグにしまうことはできません。

蓋をして飲む際にも、淹れたコーヒーの匂いを楽しめる専用の小さい穴が空いていたり、飲み口が広めに作られていたりとコーヒーを楽しむための仕様になっています。

タンブラーですが保温性に優れており、1時間以上温かいまま持つのでデスクワークに最適ではないでしょうか。

私も購入予定です。

 

サーモスステンレススリムボトル

水筒といえば保温機能、保冷機能。

保温・保冷といえばサーモスではないでしょうか。

飲むために蓋を開ける回数にもよりますが、半日以上たっても十分温かさが残っているほどの保温力です。

冷たいのみものもずーっと冷たいままです。

しかし、いわゆる通常の水筒ですので、飲みにくさはあるとおもいますので、こちらのスリムボトルの場合は移し替え前提の使用になるでしょう。

直飲みする場合は真空耐熱ケータイマグのほうが向いているでしょう。

 

 

本記事のまとめ

最後にこの記事についてまとめると次の通りになります。

  • 職場などにコーヒーを持参するときに気をつけたいのが衛生面とコーヒーの酸化による味風味の劣化。
  • アイスコーヒーはホットコーヒーと比較すると傷んだりまずくなったりしにくい。
  • アイスコーヒーを持ち込むと節約にもなるし、美味しいコーヒーが飲めて一石二鳥。

参考になれば幸いです。

家でもカフェで飲むような香り高いアイスコーヒーを飲みたい方へ

 

バリスタネコ
冷たいコーヒーを家庭で淹れる一番いい方法のお知らせです。

暑い夏は暖かいコーヒーよりも、冷たいコーヒーに限りますよね。

 

UCCドリップポッドというコーヒーマシンが使用すると、アイスコーヒーに特化した抽出モードがあるので、簡単かつ、カフェで飲むような美味しいアイスコーヒーをおうちで飲むことができます。

 

家でもコーヒーが飲みたい人
いやいや、実際は味が微妙だったり、掃除や処理が面倒なんじゃないの?

 

バリスタネコ

そう思われる方もいると思いますが、ドリップポッドはひと味違うんです。

 

このドリップポッドですが、老舗コーヒーブランドである、UCC上島珈琲が手掛けているコーヒーマシンです。

そのため、カフェで飲むのと同じくらい美味しいコーヒーを簡単に自宅でいただけちゃうんです。

また、掃除やメンテナンスも、他のアイスコーヒーを淹れる方法と比べるとほとんど不要で、やることはグラスを洗うことくらい。

 

アイスコーヒーを作る方法を比較するとUCCドリップポッドの凄さがわかる

そもそも自宅でアイスコーヒーを淹れるとなると

  • コーヒーマシン(ドリップポッドなど)を使う
  • ハンドドリップに氷を淹れたり
  • コーヒーバックを水に浸して作る

 

といった方法がありますよね。

さて、おうちで飲むアイスコーヒーの淹れ方として、どれが良いのでしょうか。

 

 

バリスタネコ

正しく淹れるとどれも美味しく飲めるので、良し悪しは無いのです。

ただ、利便性・簡易性を考えるとコーヒーマシンを使うことをおすすめします。

 

ハンドドリップは手間がかかりますし、ホットコーヒーと分量が変わるので味わいのバランスが取りにくいです。

麦茶のようにパックに浸す方式は1日かかるのですぐ飲めない。

その点コーヒーメーカーを使うと一定量の抽出を簡単に行ってくれるので簡単に美味しいアイスコーヒーを飲むことができます。

 

一口にコーヒーメーカーと言っても、色々あって、どれを選べば良いか迷います。

バリスタネコ
そんな方にこそ、カプセル式コーヒーマシンがおすすめなんです。

コーヒーメーカーには

  • 粉をいれるお馴染みのタイプ
  • 専用カプセル入れるカプセル式

があります。

 

カプセル式コーヒーマシンは、お馴染みのコーヒーメーカーに比べ、抽出時間が十分の一以下で圧倒的に短く、計量等もないので簡単。

専用カプセルを使うので、自由度は下がりますが、普通にコーヒーを飲むなら何も困ることはありません。

 

そして、そんなカプセル式コーヒーマシンの中で、UCCドリップポッドは唯一、アイスコーヒーを淹れるための機能もついているのです。

もちろん冬場はホットコーヒーを淹れるのに大活躍してくれますから、UCCドリップポッドは夏の時期特におすすめなんです。

 

ここまで紹介したアイスコーヒーの作り方評価をまとめてみました。

UCCドリップポッド コンビニコーヒー ハンドドリップ(急冷法) コーヒーバックに漬ける 普通のコーヒーメーカー
美味しさ
手間・工程

(買いに行く必要あり)

抽出時間 ×
価格
総評 自宅で簡単に美味しい

コーヒーが飲める!

美味しいけど

コストと買いに行く手間が

美味しく淹れる技術が必要 簡単だけど飲むまでに

時間がかかる

アイスコーヒー専用で

淹れることができない

 

私は元コーヒー店員で、コーヒーには若干うるさい人間ですが、ドリップポッドのアイスコーヒーが簡単かつ30秒程度で作れちゃう、かつ美味しいので夏はドリップポッド一台で乗り切っています。

 

ドリップポッドになれると少なくともペットボトルや缶のコーヒーを飲む気はなくなっちゃいます。

 

ドリップポッド使うなら世界のコーヒーお届け便が必須

家でも美味しいアイスコーヒーが飲みたいので興味があります。

お得に使う方法も教えてください!

 

バリスタネコ
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定期購入ではありますが、約16,000円もトータルでお得になるサービスだからです。(詳細はドリップポッド公式参照)

 

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